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次郎物語

神戸六甲道 「いわもと」

1か月ほど前の話ですが、友人に誘われて神戸へ行ってきました。

まずは中華街をフラフラ。
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土曜の午後で、大勢の観光客で賑わっていました。
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なんとあの北京ダックが、一巻き400-500円であちこちで店頭販売されてるんですね。
ラーメンとかいろんな中華料理が、露天販売のファストフードと化していました。
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着席で食べるものと遜色なく、美味。これは満足度高いです。

夜は、まだオープンして1年未満の「いわもと」へ。
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若い料理人が独立して立ち上げたお店で、まだ食べログの点数すらついていません。

この日のテーマは、「かに」!
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生きてます、がつがつ動いてます!

で、こうなりました。
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あとは、どんどんさばいていきます。
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死んだカニに、価値はない、と嘯く店主。
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しゃぶしゃぶや、蒸しがになどどんどん出てきます。
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お刺身も、盛り合わせず、一切れずつ出てきます。こんなの、初めて。
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お酒は、すべてお任せで店主がセレクト。
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こちらも江戸切子を選ばせてくれます。
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カニみそを使った甲羅酒、絶品です。
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最後は、かに飯。
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市場を通すと倍の仕入れ値になるそうで、船からの直買いだそうです。
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店主の尋常でないこだわりが感じられる、挑戦的、意欲的な和食屋さんで、大満足でした。

その後は、ワインで2次会。
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飲みすぎましたが、旧交を温めた夜なのでした。
# by jiro307 | 2017-03-23 00:28 | | Comments(0)

奇跡のカンパネラ

図書館でお借りしたアリス紗良オットの「リスト:超絶技巧練習曲」(この数か月、アリス紗良オットにプチ嵌り)。これ、よく考えると5年近く前に日東紡音響エンジニアリングを見学にいった時のデモディスクの一枚。改めて聴いてみると、やはり評判通り最後のラ・カンパネラがとても良い。その流れで色々検索すると、フジ子ヘミングの「奇跡のカンパネラ」はもっと良い、みたいな情報がヒット。2週後に図書館で同アルバムをお借りして聴いてみると、これがまた素晴らしく良くてびっくり。心に響く演奏というか、ピアノ曲でこんなに感動するとは思いませんでした。フジ子ヘミングについては、その数奇な半生がTVで取り上げられて有名になった、なんてことも知らず、な自分でした。お恥ずかしい。

で、早速程度の良い中古盤を購入(既に新品は手に入らず)。
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良く見ると、図書館でお借りしたのは20bit K2 super coding, 買ったのはK2HD coding と多少仕様が違います。
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盤面も白と黒。
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実際聞き比べると、確かにK2HDの方が少し解像度が高いことが分かりました。でも聞き比べないと気付かない程度の差異だと思います。

さらに、勢い余って4月のコンサートのチケットまでゲットしてしまいました。そしてその後に情報集めして気付いたことは、世間の評価。演奏が独特、譜面通りに弾いていない、と邪道扱いする識者が多数。さらにコンサートに至っては、そもそも金を取れるレベルではない、CDでの感動を期待するととんだ肩すかし、等々酷評の嵐。うーん、参りました。まあ折角取ったチケットなので、コンサートへ行って、自分で聴いて判断するしかないですね。
# by jiro307 | 2017-03-18 08:39 | オーディオ | Comments(6)

ロミジュリ 再び

まさかの短期間での大阪再訪。
前回は単独参加でしたが、今回はミュージカルマスター、Yさんと一緒です。

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今回はなんと一階席。
しかも、Yさんマジックで驚くほどの良席でした。

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2階席で見るのと、まるで世界が違いました。
音響的な迫力も凄いし、直接表情も衣装も良く見えます。

舞踏会のシーンなどでは、あちこちで役者さんが重要なパフォーマンスをしていて、どこを見ていいのか迷ってしまいました。Wキャストも何人か入れ替わっていますし、細かいところで演技の内容自体が変わっているシーンもありました。2回目ということで、色々と「見る」ことが出来たような気がします。

また、前回はお行儀よく長時間座っていることの疲労感が結構あったのですが、なぜか今回はそういう苦しさがなく、あっという間に時間が過ぎて行ったような感覚でした。

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今回は物販でパンフレットなどの記念グッズも購入。
幕後もYさんマジックがあり、完全に新しい世界の扉が開きました。
今度は帝国劇場だ!


# by jiro307 | 2017-03-09 18:11 | ライブ | Comments(2)

ロミオとジュリエット

Yさんの影響を受けて、人生初めてのミュージカル鑑賞に赴きました。

会場は大阪、梅田芸術劇場です。

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演目は、こちら。

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もう、歌唱とダンスに圧倒されました。演技、シナリオ、舞台装置も素晴らしかったです。

以下に、印象的だった点を徒然なるままに。

・チケットの取りにくさ(大変な争奪戦)。
・第一幕80分、休憩25分、第二幕75分で合計3時間。この日は出演者4名によるアフタートークイベントも(30分弱)。
・幕前だから良いかと思い客席の写真を撮ろうとしたらすぐ係員から注意あり。
・会場はすり鉢的で、座席表から想像するよりも距離は近い印象。休憩中にチェックした3階席はさすがに見下げの角度が強い。
・席は2階席の4列目中央だったが、役者さんと自然に目線が合う高さで悪くなかった。でも距離はあり、Yさんの強い勧めで持参した双眼鏡(10倍)が役者さんの表情を見たい時に役立った。見回すと多くの人がコンパクトな双眼鏡を持参。
・女性が圧倒的に多い。お一人様も多い。その他は友達同士、グループ、カップル。
・皆お行儀が良い、頭が動かない。幸い、目の前の人の座高が低かった。
・物販の行列も凄い。
・音を出せない!(私語厳禁、携帯電話は完全に電源オフ、荷物も触れない)、体を動かせない!(前に乗り出してはいけない、背中は背もたれにつけておく)。
・カーテンコールでの主演の挨拶。本日ご来場の皆様の一生の思い出になるように、とのコメント。
・アフタートークにて、演技内容は決まっているけど、決まり切っていない。毎回自分の演技は少し変わる。相手の演技が変わると自分の演技もまた変わる。同じ演目、同じキャストでも同じ舞台には二度とならない。
・メインキャストの一人にとって、この日が千秋楽(かつ、誕生日)だった。多少、特別感あり。
・特定のキャスト目当てもあっての初ミュージカルだったが、今度は別キャストが見たくなった。
・世界が広がった!


# by jiro307 | 2017-03-03 07:07 | ライブ | Comments(2)

みずいろの雨

先日某所のチャリティーコンサートで、八神純子さんの生歌を聴く機会に恵まれました。
実に5m程の超至近距離です。

いつも聴いている、師匠に提供いただいた調整用CDに「みずいろの雨」が入っているのです。
コンサートの開催を知ったときはかなり心が躍りました。が、リアルタイムではほとんど聴いていなかったこともあり八神純子さん自身のことをあまり知らなくて、恥ずかしながら今なお現役で活動していることも後で知りました。EW&Fの時と同じパターンですね・・・

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還暦近いにも拘らず、伸びのある高域を中心にその声は衰え知らずで、「みずいろの雨」のハイライトシーンでは鳥肌が立ちました。1時間に満たないミニコンサートでしたが、握手してもらったり、一緒に写真を撮ってもらったり、ミーハーですが楽しかったです。

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後日、図書館でアルバムを探すも一枚もないという肩透かし。
Amazon Prime Musicでイメージ補完中です。てか、アルバム買わないとね。
# by jiro307 | 2017-02-26 22:08 | ライブ | Comments(2)

転校生 


最近、「ハリウッド最新作」と称するものにどんどん縁遠くなっていく感あり。
自分の求める“映画らしさ”が感じにくくなっているのかな。その一方で、日本映画への興味はそれなりに持続。

時に、ちょっと前にwowowで大林宣彦監督特集、尾道三部作をやっていました。
「時をかける少女」は、大人になってからも何回か見たけれど、「転校生」と「さびしんぼう」はティーンの時にTVで見たっきり。HD素材もまだ世に出てないようで、懐かしさも手伝って録画していた代物。

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「転校生」 1982年。
メインスクリーンで見てみましたが、やはり面白い。
一番印象的だったのが樹木希林。少々がさつでパワフルな昭和のお母さん役でした。
画質は決して良くないですが、それなりにHDの恩恵は感じられます。

で、音声。てっきりステレオと思って左右2chだけ電源をいれて再生すると、音が出ない。
もしやと思いセンターchの電源を入れると、音が出ました。モノラルだったんですね。

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驚いたことに、床置きのセンターSPから、きちんとスクリーン上端まで音像が立ちのぼります。
特注の置台による45度の仰角、効いてます。


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師匠による絶妙なイコライジングも、効いてます。
モノーラルAAC音声でも、見事に映画館の雰囲気を再現、昭和の銀幕を堪能できたのでした。



# by jiro307 | 2017-02-09 22:24 | 映像系 | Comments(0)

氷の世界

今朝の岡山、屋外は氷点下3℃。
幸い雪は降っていないものの、さすがに寒い。

今日は、スタッフの病欠により急遽外勤を取りやめ、実家のカバーに入っています。
なので、仕事の合間に、オーディオ。

ミーティングの影響を受け、図書館でお借りしました。
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井上陽水にそもそも関心がなく、ほとんど聞いた記憶がない。
本アルバムは、1973年の発売。井上陽水3枚目のアルバム。
発売から2年後の8月に日本レコード史上初のLP販売100万枚突破の金字塔を打ち立てた。
借りたのは、放送禁止用語の使用により「自己嫌悪」が削除された盤だった。
聴いてみると、「心もよう」の他は知らない曲ばかり。
自分の知っている陽水とは、ちょっと声が違う(透明感があり、高域が伸びる)。

・・・てな背景ですが、実際に視聴して盛ると、表題曲の「氷の世界」を始め印象的な曲が多い。
音質も悪くないし、良いアルバムですね。
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歌詞カードも味があります。
# by jiro307 | 2017-01-24 14:03 | オーディオ | Comments(8)

第九を聴く

先日のYさん邸で、ふと話がベートーベンの「第九」に。
合唱のところ以外、ちゃんと聞いたことがある?と問われ、通しで聴いたことは多分ないなあ、とにかくクラシックは“サビ”に至るまでの時間が長くて退屈で・・・なんて話をしてました。

これがオーケストラのコンサートに行くと、間近で演奏を見てるだけで相当面白いんだよ、とYさん。

なるほど、そういう見方もあるのか。

CDの容量が74分なのも、「第九」が収まるように、と決まったものなんだよ、とYさん。

うむ、そういえば昔そんな話を聞いたような…

で、何の因果か丁度その時図書館で借りていたのが第九のCD。
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ウイーンフィル×バーンスタイン。
恒例の年末のコンサートが正月明けてから脳裏に浮かび、ちょっくら聴いてみようと手に取ったのでした(この時点ではまだ聞いて無い)。
早速、翌日オーディオルームで“通し”で聴いてみると・・・
何これいいじゃん、全然退屈しないぞ(クラシックのファンからは怒られそう^^;)。

で、ソフト棚を探してみると、ありました!第九の入ったアナログレコード。
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実はコレ、2年程前にある人の所蔵品をごっそり譲ってもらった中の1枚。
当初は、もらってみたもののクラシックばっかりでちょっと残念に思っていたものですが・・・

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ステレオ版です。

相当古いもの(1970年前後かな?)ですが、取り出してみると盤そのものはとても綺麗だったので、乾式クリーナーでさっとひとふきして再生。が、案の定スクラッチノイズがひどい。それならば、とKuni式・水の激落ち君クリーニングを敢行。やや手抜きの5分間クリーニングにもかかわらず、ノイズはばっちり8割減。改めて聴いてみて、驚きました。見事です、非常に聴きごたえがあります。とても50年前のレコードとは思えません。

調べてみると、この盤はカラヤンの60年代の有名な全集なんですね。
折角なので、第九だけでなく全作聴きこんでいきたいと思います。
# by jiro307 | 2017-01-22 13:55 | オーディオ | Comments(0)

Yさん邸で、寒夜の激熱ミーティング

所用があって、高松のYさんのオーディオルームへお邪魔してきました。
今回は、オーディオとはやや趣旨の違う集まりでしたので、音楽はBGM程度。
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oppoのプレーヤーなど一部機器が入れ替わっています。
白っぽいシルバーのoppo(左上から2段目)はなかなかに格好いいですが、今回出番なし。
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お話が一段落し、登場してきたのは、DVDソフト。
再生するのは、クラッセのDVD用ミニモニター付きCDプレーヤー。ちょっと不思議な、とても面白いプレーヤーです。奏者は、世界のトップドラマー500人の1人に選ばれたこともある、ドラムの手数姫、先月メジャーデビューしたばかりの川口千里さん。自分はその存在を知りませんでしたが、小さい頃から注目されていた現役女子大生プレーヤーなんですね。
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香川にライブに来た時の興味深いエピソードなど話がどんどん盛り上がります。

引き続き、話題はミュージカルに。Yさんはミュージカル歴25年とのことですが、ミュージカルにかける情熱が半端じゃないのです。Yさんの自己分析によると、実際にミュージカルを見に行っている観客の中でも、Yさんと同レベルで鑑賞している人は全体の5%程度だろうとのこと。話を聞くと納得です。ここまで来ると、観る側のプロ、とでもいうべきでしょうか。そのミュージカル愛の深さにただただ驚くばかりです。

その後、話はサイモンフィリップス(これは自分も知ってる)、続いてマイケルシェンカー(全く知らない)へと移り、最後に上原ひろみがいかに素晴らしいか、同じ時代に生きているこの幸せをかみしめよう、となりました。

その後再びオーディオへ。元々、フォークとロックの人なのよというYさん。私がロクに知らない井上陽水、SACDマルチソフトを用いた謎々コーナーや、4台あるCDPによる音質比較など行うことに。やはりソースによって向き不向きがあって、井上陽水は、あまりHiFi過ぎない方がいいようですね。

あと、話は仕事や人生にまで及び、17時半から始まったミーティングは終わってみると22時半。お互いに予想を超える、5時間と長丁場の年始の会となりました。

ミュージカルを始め、深い深い音楽ファンとしての姿に、今回も大いに刺激・勉強になりました。
Yさん、ありがとうございました。
# by jiro307 | 2017-01-19 23:00 | オーディオ訪問記 | Comments(2)

窓落ち再び

昨年7月に後席の相次ぐ窓落ちに見舞われた、13年目を迎えた我が307CC。昨年末、高松で仕事納めの後、さて帰ろうと駐車場のゲートで窓を下げたその時、小さな異音が。これはヤバイ、まさか例の奴?とマジ冷や汗。何しろここは県外、そしてほぼ真冬かつこれから夜。万が一窓落ちしたら、とてもじゃないが寒くて瀬戸大橋は渡れない。プジョーのディーラーも既に年末年始の休業突入済み。祈るような気持ちで何とかパワーウインドウスイッチをアップ、途中で一端下がるという有りえない動作をしながらなんとか閉まった!ほっと安堵、そして以後絶対パワーウインドウのスイッチには触らない、と胸に誓い、岡山へと帰途に着いたのでした。

そして、1月5日の営業開始を待ってプジョーに連絡。あちらさんは説明後も半信半疑の様子。代車が用意できるのを待って、週末に持ち込み、担当の前で窓を動作させると、やはりわずかな異音と上げるときの誤動作が再現、納得の上無事入庫となりました。

こんな季節に窓落ちされたらかなわん、と助手席側もやってもらおうかとも考えましたが、両方やると12万円程かかりますよ、と言われ思いとどまることに。

さて、修理の間にお借りしたのは同世代の5ドアハッチバック版307.既に10万km走破してて、担当者から壊れてるのかと思うくらい出足悪いですから、と説明を受けていましたが、これが307CCの加速感とよく似てて、何の掻痒もない(笑)。さらに、家族を乗せてみると、後席にドアがあって乗り込みやすい、そして広い、何これいいじゃん、あれ売ってこの車に買い換えようよ!とマサカの大絶賛でちょっぴりへこみました。でも確かにこの旧307シリーズは、CCに限らず歴代プジョーの中で最も売れた大人気モデルで、今でもファンが多いんですよね。CC以外に自身初めて乗ってみて、ネコ足と称されるその乗り味に今更ながら納得したのでした。勿論自分にとっては、貴重な4座のラテン系電動オープン、CCがサイコーです。

さて、翌日夕方に修理完了の連絡あり、2日後に引き取り。担当者の話では、分解してみるとやっぱり肝心の部品が割れていて、釣り上げるワイヤーもおかしくなっていたそうです。ホラね!修理代は、フロント右ウインドーレギュレーター交換 技術料15000円、部品代24200円、交換部品破棄処理費500円、消費税3170円、値引き70円で42800円。事前のお知らせより安く済んで、気分良し。

洗車してもらって、久しぶりにピカピカの307CC。
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ショールームの最新車種を眺めながら担当と雑談。今はRCZも無くなり、プジョーの取扱いにクーペが一切なくなって、jiroさんにお勧めできる車はありません、jiroさんの307CCは驚く程程度が良いので、このまま大切に乗ってくださいね、とオーナー心をくすぐるセリフを頂き、さらに気分を良くして帰宅したのでした。
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以前よりは距離を乗るようになり、走行距離も45000kmを超えました。窓落ちも左前を除き概ね一巡して当面安泰かと思ったら、ネットを除くと窓落ち3週目、とか右前4回左前2回の猛者とか色んなパターンがあり、全く安穏とは出来ないようです。

ま、これも道楽の内ですね。
# by jiro307 | 2017-01-12 22:35 | 自動車 | Comments(2)

9歳になりました。
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